ニッチな資格の難易度と受験体験記…人気ベスト10

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このブログのテーマの2本柱である「副業」「自己啓発」

「自己啓発」の中でも、私が取得してきたニッチ資格の体験記へのアクセスが増えてきました。

これらの記事は、おかげさまで、google検索でも上位に表示されるようになってきました。

今回は、それらをまとめて紹介したいと思います。

資格の取得難易度は、次の5段階で示していますが、あくまで主観なので、参考にしてください。

・A(難しい)
・B(やや難しい)
・C(普通)
・D(やや易しい)
・E(易しい)

第1位:プロフェッショナルCFO資格(財務戦略コース)

このブログの資格体験談の中で最もアクセス数が多い資格になります。

企業価値向上のための財務戦略エキスパート試験に合格後、日本CFO協会に認定されると取得することができます。

難易度=B(やや難しい)

プロフェッショナルCFO資格(財務戦略コース)の受験体験記…その難易度とは?

第2位:金融業務2級/事業承継・M&Aコース

プロフェッショナルCFO資格の次にアクセス数が多い資格がこの資格になります。

金融業務能力検定の中の人気資格です。

コンピューターベースの試験なので、いつでも受験することが可能です。

難易度=C(普通)

金融業務2級/事業承継・M&Aコースの受験体験記…その難易度とは?

第3位:金融業務3級/iDeCoコース

比較的、新しい資格になります。

流行りのiDeCoに関する知識を習得できます。

DCプランナー3級に該当する試験なのでしょうか。

この資格に関する記事もアクセス数はかなり多いです。

難易度=D(やや易しい)

金融業務3級/iDeCoコースの受験体験記…その難易度とは?

第4位:金融業務3級/事業性評価コース

金融業務能力検定の入門資格です。

金融業務能力検定を目指す場合、まずこの資格から腕試しをしてはいかがでしょうか。

金融業務能力検定は情報が少ないためか、記事へのアクセス数は多いです。

難易度=D(やや易しい)

金融業務3級/事業性評価コースの受験体験記…その難易度とは?

第5位:相続診断士

今後、避けては通れないテーマである相続に関する入門資格です。

難易度の割に、団体の活動も盛んですので、人気の資格になります。

難易度=D(やや易しい)

相続診断士の受験体験記…その難易度とは?

第6位:ビジネス数学検定1級

ビジネス数学という名前ですが、実質はエクセルと統計の試験に近いです。

アカデミックというよりも、実務で活用できる資格です。

難易度=B(やや難しい)

ビジネス数学検定1級の受験体験記…その難易度とは?

第7位:2級販売士

日本商工会議所の伝統ある試験です。

小売業界では、権威のある資格になります。

このため、本資格については、ニッチな資格グループにはあてはまりません。

まずは2級から検討されてみてはいかがでしょうか。

難易度=C(普通)

2級販売士の受験体験記…その難易度とは?

第8位:副業インストラクター

副業についての総合的知識を持ち、副業希望者を指導することのできる資格です。

まずは、アフィリエイトから始めてみましょうか。

謎に包まれた資格なだけに、アクセス数は多めです。

難易度=E(易しい)

副業インストラクター資格の受験体験記…その難易度とは?

第9位:ネットショップ実務士(レベル1)

Eコマース業界での実務能力を示す資格になります。

コンピューターベースの試験でいつでも受験することが可能です。

難易度=D(やや易しい)

ネットショップ実務士(レベル1)の受験体験記…その難易度とは?

第10位:ニュース時事能力検定2級

新聞やニュースの報道を読み解くための資格です。

時事力を高めることができます。

池上彰さんの番組を見ることが試験対策になっています。

難易度=C(普通)

ニュース時事能力検定2級の受験体験記…その難易度とは?

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